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Messaging & Marketing Copy

Google Home を正確に説明するための、承認済みのメッセージは以下のとおりです。

    メインのメッセージ

    製品名: Google Home

    キャッチフレーズ:声で便利に。スマートスピーカー by Google

    ロングコピー : Google Home では Google アシスタントをお使いいただけます。あなただけの Google アシスタントが、いつでもあなたの知りたいこと、やりたいことをサポートします。なんでも話してみてください。「OK Google」と話しかけると、Google で調べ物ができたり、音楽を再生したりするのはもちろん、毎日の予定の管理やスマートホームの操作も簡単にできます。

    ミディアムコピー : Google Home では Google アシスタントをお使いいただけます。Google で調べ物をしたり、音楽を再生したりするほか、毎日の予定の管理やスマートホームの操作もできます。なんでも話してみてください。

    ショートコピー : Google Home では Google アシスタントをお使いいただけます。あなただけの Google アシスタントが、いつでもあなたの知りたいこと、やりたいことをサポートします。なんでも話してみてください。

    メインの訴求点

    Google Home の 5 つの訴求点を示すときは、必ず、(1)調べ物、(2)音楽、(3)タスク管理、(4)スマートホーム連携、(5)デザイン、という順序で示します。5 番目の訴求点は機能に関するものではないため、除外してもかまいません。

    機能を説明するときは、「Google で調べ物をしたり、音楽を再生したりするのはもちろん、日々のタスク管理や家の中のスマート デバイスの操作も簡単にできます。」のように列挙するか、短いバージョンで「Google で調べ物、音楽の再生、タスク管理、スマートデバイスの操作」のように列挙する必要があります。

    キャッチフレーズと説明文の使い分け : キャッチフレーズと説明文は、それぞれ別の用途で使う必要があります。閲覧者が「この製品は何だろう?」という疑問を持つ可能性がある場合には、説明文を使う必要があります。製品について理解できるよう、Google Home は声で操作するスマートスピーカーです、と説明する必要があります。

    訴求点 その 1: Google で調べ物をする

    ロングコピー : Google Home では、知りたい情報を Google で調べることができます。天気、交通、経済、スポーツなどの最新情報をリアルタイムで入手できます。

    さらに、 日々の生活の中でやりたいことを サポートする情報を 調べる こともできます。「一番近くの薬局はどこ?」と質問してから、「営業時間は?」とさらに質問することができます。 仕事や宿題をしているときに、 翻訳や計算を することが できます。 料理をしているときに手が汚れていても 、栄養 に関する 情報を 調べたり 、単位を換算したりできます。

    ミディアムコピー : 最新の天気、交通、経済、ニュース、スポーツ、お店やサービスなどの情報を、必要なときに調べることができます。翻訳、計算、栄養に関する情報を調べたり、単位の換算などを手を使わずに知ることもできます。また、それ以外の気になる情報も、 Google 検索で調べることができます。

    ショートコピー : 天気、交通、経済、スポーツ、お店やサービスなど、必要な最新の情報を調べることができます。

    訴求点 その 2: 音楽を再生する

    ロングコピー : Google Home では、お気に入りの音楽を簡単に高音質で再生することができます。簡単な音声操作でGoogle Play Music や Spotify などのお気に入りの音楽サービスで曲やアーティスト、アルバムを指定して音楽を聴いたり、自分のプレイリストを再生したりできます。さらに、ニュースを聞いたり、ラジオも楽しめます。Google Home では Wi-Fi 経由で音楽をストリーミングするため、Bluetooth(音声ファイルが圧縮され音質が低下する)を利用する場合よりも高音質で音楽を楽しめます。

    また、100 種類以上の Chromecast 対応オーディオ アプリを使用して、スマートフォンから Google Home に音楽をキャストすることもできます。さらに、Google Home のマルチルーム機能で Google Home、Chromecast Audio、Chromecast built-in スピーカーを組み合わせてグループ化すれば、どの部屋でも同時に同じ音楽を楽しめます。

    ミディアムコピー : 簡単な音声操作で、Google Play Music や Spotify などのサービスから音楽を再生したり、自分のプレイリストを再生したりできます。さらに、ニュースを聞いたり、ラジオも楽しめます。また、100 種類を超える Chromecast 対応アプリを Android スマートフォンまたは iPhone から Google Home に直接ストリーミングすることで、その他の対応オーディオ サービスも利用できます。

    ショートコピー : 簡単な音声コマンドで、Google Play Music や Spotify などの人気サービスから音楽を再生したり、自分のプレイリストを再生したりできます。さらに、ニュースを聞いたり、ラジオも楽しめます。

    訴求点 その 3: 日々のタスクを管理する

    代わりとして利用できる表現 : タスクを管理する

    ロングコピー : Google Home を使うと、スケジュールを簡単に管理できます。設定や許可に応じて、通勤経路、旅程、日々のスケジュールなど、あなたに合った情報が提供されます。「フライトは定刻どおり?」と聞いたり、「職場までどのくらいかかる?」と質問したりするだけで、必要な情報をすばやく確認できます。なんでも話してみてください。

    また、Google Home は家の中のこともお手伝いできます。音声だけで目覚ましをセットしたり、パンを焼くときにタイマーを設定したり、買い物リストに買い忘れがないかを確認したりできます。

    ミディアムコピー : 設定や許可に応じて、Google Home が今日の予定やフライト情報などを、あなたに合わせて提供します。
    また、アラームの設定、タイマーの開始、買い物リストへの商品の追加などもできます。

    ショートコピー : 設定や許可に応じて、Google Home が今日の予定などの情報をあなたに合わせて提供できます。また、アラームやタイマーを設定することもできます。

    訴求点 その 4: 家のデバイスを操作する

    代わりとして利用できる表現 : 家の中を管理する

    ロングコピー : 大切な作業を中断しなくても、Google Home に話しかけるだけで、浴室の照明を消したり、リビングのスピーカーを一時停止したりできます。 Google Home はスマートホームとシームレスに接続できるよう設計されており、 Philips Hueなどの一般的な スマートホーム製品 に対応します。

    Google Home を使って、Chromecast Audio が接続されたスピーカーや Chromecast built-in スピーカーを音声で操作できます。また、Google Home を使って、Chromecast が接続されたテレビや Chromecast built-in 機能のある テレビに動画コンテンツを音声でキャストできます。さらに、スマートフォンが手の届かないところにある場合でも、再生、一時停止、そして巻き戻しをするなど、スピーカーやテレビの操作が行えます。家の中のあらゆる場所から、常に家中を管理できます。

    ミディアムコピー : Google Home を使って、 Philips Hueなどの一般的な スマートホーム製品 から照明やスイッチを操作できます。また、Chromecast Audio が接続されたスピーカーや Chromecast built-in スピーカーを音声で操作できます。さらに、Google Home を使って、Chromecast が接続されたテレビや Chromecast built-in 機能 の ある テレビに 動画など を音声でキャストすることもできます。

    ショートコピー : Google Home に指示を伝えるだけで、Chromecast が接続されたテレビに動画をストリーミングしたり、照明のスイッチを入れたりできます。

    訴求点そ の 5: どんな部屋にも合うデザインのスピーカー

    ロングコピー : Google Home は内蔵の高偏位スピーカーにより、驚くほどクリアな高音と迫力のある重低音で美しいハイファイ サウンドを実現します。高性能マイクと高度な自然言語処理で、音楽の再生中に「OK Google」と話しかけてもしっかり聞き取ってくれます。

    また、Google Home は、家のどこに置いても自然に馴染むデザインです。本体上部は LED リングライトが埋め込まれたフラットなデザインとなっており、あらゆるインテリアに調和します。ボタンはありませんが、静電容量式のタッチセンサーを備えているので、万が一音声操作ができない場合でも、音量の変更、アシスタントの呼び出し、オーディオ、タイマー、アラームの操作や応答が可能です。

    ショートコピー : Google Home は、高出力偏位スピーカーにより高品質のハイファイ サウンドを提供します。また、高性能マイクで音声をしっかり聞き取ってくれます。

    その他の特長

    特長

    説明

    マルチルーム機能

    マルチルーム機能を使って、複数の Google Home や Chromecast Audio または Chromecast built-in スピーカーをグループ化することで、どの部屋にいても同じ音楽を楽しむことができます。

    複数のデバイス間でのホットワードの処理

    デバイスを複数台使用している場合、「OK Google」と話しかけてもすべてのデバイスが一斉に応答することはありません。同じユーザー アカウントを使用していれば、音声を聞き取ったデバイスの中で一番近くにある 1 台のみが応答します。

    自動更新

    Google Home で随時リリースされる新機能は、すべて自動的に追加されます。

    高感度の音声認識

    Google Home に搭載された高感度マイクと業界最先端の自然言語処理により、あなたの声を確実に認識します。

    タッチ制御

    タッチセンサーとなっているトップ部分で本体を制御できます。ミュートボタンを押すと、Google Home のマイクが待機状態になります。

    ポジショニングのガイドライン

    製品名

    製品名を示す場合は、次のガイドラインに従います。

    必ず「Google Home」を使用します。「Google」を省略することはできません。

    Do

    製品名を示す場合は、次のガイドラインに従います。

    「Home」は使用しません

    「Home ホーム」は使用しません

    「The Google Home」は使用しません

    Don't

    ホットワード、クエリ

    ホットワードやクエリを示す場合は、次のガイドラインに従います。

    「OK Google, タイマーを 5 分に設定」というコピーを使用します

    大文字の「K」を使用し、「OK」と「Google」の間にはカンマを入れません

    Do

    注目ワードやクエリを示す場合は、次のガイドラインに従います。

    「Ok Google」は使用しません

    「OK、 Google」は使用しません

    Don't

    プラットフォーム名

    次のようにしてください。

    「Google アシスタント」の「アシスタント」はカタカナにします

    Do

    次のようにはしないでください。

    「Google Assistant」

    Don't

    製品の説明

    製品を説明するときは、次のガイドラインに従います。

    必ず「スマートスピーカー」という表現を使用します

    Do

    製品を説明するときは、次のガイドラインに従います。

    「パーソナル アシスタント デバイス」は使用しません

    「ハンズフリー デバイス」は使用しません

    Don't

    Google アシスタントと Google Home

    Google アシスタントと Google Home の関係について示す場合は、次のガイドラインに従います。

    「Google アシスタントをお使いいただけます」というコピーを使用します(例: 「Google Home では Google アシスタントをお使いいただけます」)

    Do

    Google アシスタントと Google Home の関係について示す場合は、次のガイドラインに従います。

    「Google アシスタント内蔵」は使用しません

    「Google アシスタント付き」は使用しません

    Don't

    Google アシスタント: キャッチフレーズ

    Google Home 向けに Google アシスタントのキャッチフレーズを使用する場合は、次のガイドラインに従います。

    必ず、次の 3 つの文章を使用して「Google アシスタント」の説明を含めます。

    あなただけの Google アシスタントが、いつでもあなたの知りたいこと、やりたいことをサポートします。なんでも話してみてください。

    Do

    Google Home 向けに Google アシスタントのキャッチフレーズを使用する場合は、次のガイドラインに従います。

    表現を変更しないでください(例: 「あなただけの Google アシスタントが、いつでもあなたの知りたいこと、音楽の再生をサポートします。なんでも話してみてください。」)

    一部だけを選んで使用しないでください(例: 「なんでも話してみてください。」)

    Don't

    Google アシスタント: 導入部の文章

    導入部は次のいずれかの形にします。

    「まずは次のように始めてください」

    「次のように話しかけてみてください…」

    「次のように聞いてみてください…」

    Do

    導入部には次の形を使用しないでください。

    「こう言うだけです」

    「こう言ってください」

    Don't

    Google アシスタント: フォローアップの質問

    質問 例 で は質問を 1 つ にしてください 。

    例: 「OK Google, 一番近い薬局はどこ?」

    Do

    追従 の質問を 提示することは できません。

    例: 「OK Google, 一番近い薬局はどこ?OK Google, 営業時間は?」

    Don't

    ソーシャル コピーのガイドライン

    Google のブランド ガイドラインに従っているのであれば、独自のコピーを自由に作成できます。文字制限を超えてしまった場合(特に Twitter)は、 タグ付けする ことをおすすめします。その際、タグには、@Chromecast よりも #Chromecast、@MadeByGoogle よりも #GoogleHome を使用すると、そのツイートを大きなトピックの中に組み込むことができます。


    ハッシュタグと アカウント

    プラットフォームと CTA に 応じて 、次の中から適切な公式 Google アカウント を選んで タグ付けし てください。

    • ソーシャル メディアへの投稿にはすべて、製品の公式ハッシュタグ「#GoogleHome」を含めます
    • Google へのメンションを含める場合は、Twitter ハンドル @ GoogleJapan を使用します
    • 公式ウェブサイトにリンクする場合は、 https://madeby.google.com/home/ を使用します。
    • Twitter 以外のソーシャルメディアで製品に言及する場合、Instagram では @Google 、Facebook では @Google 、Google+ では +GoogleJapan を使用します